HOME > フランチャイズ募集 > ウィズリンクのFCの特徴【とりの助】
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広島県廿日市市に店舗を構える「とりの助 廿日市梅原店」は店舗面積40坪、客席54席の大型店舗。
オープン時には一日に約17回転、売上にして約90万円の実績を記録する事が出来ました。この記録はばり馬の過去の日商記録を上回り、実質ばり馬を超える記録となりました。
ばり馬のノウハウを活かし、そして更に凝縮したこの『とりの助』がお客様に受け入れられた証です。
(2006年2月)


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和歌山ラーメンをご当地に「濃厚とんこつ醤油スープ」を一番商品に掲げ、誕生からわずか3年で15店舗を展開したばり馬。そのノウハウを活かし、次にウィズリンクが目を向けたのが各地何処に行っても存在し、衰えず長年愛されて続ける「醤油ラーメン」・「塩ラーメン」です。
究極の鶏がらスープの完成を目標に、各地地鶏からの試作に着手、試行錯誤を繰り返し、出会えた桜島地鶏を用いた鶏がらスープは開発に2年を要し、誰からも愛される醤油・塩のこだわりスープを完成!ばり馬の展開から生まれた新たなノウハウを更に凝縮させ、新しいブランドがここに誕生しました。

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おそらく一部の地域を除き、圧倒的に醤油、塩ラーメンが代表のラーメンに上がるのではないでしょうか?また昨今少子化問題が懸念される中、こってり、ギラギラしたラーメンは必然的に客層を狭めていきます。子供からお年寄りまで支持され、愛され続けるラーメンを開発していく事が今後の大きな課題であると認識しております。そこで、とりの助は醤油、塩ラーメンに着目し、幅広い客層を取り込める味を追求、提供アイテムを増やし、お客様がワクワクするようなメニュー構成、ゆったりとした席で家族みんなでお食事をしていただきたいという思いを店舗に採用しております。

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絶妙なバランスを保つため、鶏がらに一部とんこつを加え炊き出すスープは、今までに出せなかった鶏がらスープを越えた新しい味となります。これに加えるタレを求め、全国各地を出歩き、鶏がらスープとの相性が一番マッチしたのが、京都のたまり醤油、深い味わいの白だしです。醤油ラーメンはスープの味を生かしながらほのかに香る香り高い醤油。塩ラーメンは海塩をベースに作り出された塩ダレと、三陸サンマ、あご等からとれる白だしと合わせる事により、究極の味を生み出します。麺は京都の清流で仕上げる卵麺を採用、また各種ラーメンは彩りを考え水菜、白ねぎ、糸唐辛子など見た目も鮮やかで、ばり馬と差別化させた味・一番商品で新しい京都ラーメンとしてお客様にご提供させていただいております。

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管理面、技術面においても妥協しないノウハウを提供しております。またばり馬に続き、お客様のワクワク感をさらに上げたい思いを胸に、一杯のラーメンにかける思いを店舗の外観、内観にふんだんに使用しております。プリント看板を使用せずあえて出来る限り手書きの看板を使用するのはラーメンの手作り感をもっとアピールさせる為。一杯のラーメンにかける情熱を内観、外観からもアピールします。スープは繊細に、荒々しく店舗をアピールしたとりの助はばり馬に続く第二業態としてスタートしております。














